
ピンチをチャンスに
人生もビジネスも岐路に立たされるときとか
ピンチに陥るときもありますよね
そのピンチも、見方によっては
ピンチもチャンスになるとよく聞きますよね!
ピンチは、どんな時でしょう?

壁にぶつかったり
何かのプロジェクトの途中で壁にぶつかったり
挫折しそうになったり
計画・予定通りにことがすすまなかったり
確かに、予定通りに進まない場合のほうが多い
のがほとんどですよね
なにかの計画には、あらゆる事を想定して
いろんな準備をしていても
だから、そんなときこそ
自分は落ち込むのではなくチャンスだと思うようにしています
なぜなら、恋愛などは、思い通りに進まない方が
わくわく・ドキドキ感を味わえますよね!
それと同じです
そんな経験は、ないのだから、受け止めて
自分の成長するチャンスに活かすことを考えます
自分の思っていない想定外のできごととは

自分が経験上にプロセスのなかでは
できる範囲のリスクを想定し対応することは
プロフェッショナルになればなるほど、重要しされますし
自分仕事に対して、いかに責任をもって行動しているのかが
わかりますよね
なかには、結果をよりもプロセスを重要視して
やっている事に意識を向けすぎて
結果が伴わなくとも
なにも感じない方も多くみられます
確かに、やるか・やらないか なら
やることの方の意味の方が大きいです
でもやることよりも結果が一番大事です
その行動のなかで予期せぬできごとが
想定外の出来ごとですよね!
なぜ、それが生まれるのでしょう?
それは、自分が想定する範囲の狭さです
自分の知識・経験・過去の事例・周囲の環境
時代・対象・・・など
あらゆる状況を考え、そしてその組み合わせや
配合・融合によっての影響をうけます
想定外の出来事は、起こりうるべきものが
形になって表れたものです
だから、こんなチャンスを逃すのは
もったいないです!
その想定外のできごとも準備と応用力で対応できる

想定外のできごとは
予測できるものと・予測できないものが
あります 当然です!
自分は預言者でもありませんしね
でも預言者であっても
今の状況かな何の影響も受けづに
やっているのならほぼ予想はつきます
でも実際は、時代や環境の変化も
人の考えも
すごいスピードで進み、変化しています
そんな中では
予測不可能と考えるのが普通です
予測可能なら
世の中から犯罪という犯罪は事前に
警察が対応できて
この世の中からなくなります
でも、今の時代は、予測可能でなくとも
スマホで、「〇〇〇のときは?」と検索すると
答えがたくさん落ちています
でも、それでも対応しきれない場合には
それに近い回答を応用すればいいですよね!
その応用力が大事です!
なぜ? 同じ条件での問題が少なく
同じ解決策がベストではないからです
だから
普段から応用力を身につけることが大切です
知識・情報などは、たくさんあれば、それにこしたことはないですが
その情報だけでは対処することは不可能です
そんなことで対処できたらAIに聞くのが一番ですよね
人間は応用力がAIにないものです
その応用力を力にすれば自分の武器が増えます
応用力は、経験・体験によって自分のものへと変わります
だからピンチは、自分の応用力を試され
そして鍛えるチャンスなんです
ピンチをチャンスに変えるとは
わたしは、そういうものだと考えます
少し、考えてみるのもいいことですね!
今回のブログが少しでも何かのヒントになると
ありがたいです
最後までご覧いただきありがとうございます
成功アンバサダー 都碧(とあ)